こんにちは。AIと一緒にダイエットを進めている、あおいろゆうです。
実は先日、母の誕生日祝いでホテルに泊まり、
夜はイタリアンのフルコース、朝食もたっぷり。
次の日もデザートを食べてしまい、
体重を測ったら……まさかの+1kg近く😱
しかも、ちょうど生理前。
「どうしよう…せっかく頑張ってたのに」と、
正直ちょっと落ち込みました。
でもそんな時こそ、AIに相談です。

旅行で体重が増えちゃった時、どうすればいい?
AIの答え:その増加、脂肪じゃなくて“水分”です

体重が増えた=脂肪が増えた、ではありません。
食事内容や塩分、水分、ホルモンの影響がほとんどです。
AIの最初の言葉に、ホッとしました。
外食やホテルの食事は、塩分や脂質が多く、
体が水分をためこみやすくなるそうです。
さらに生理前は「プロゲステロン」というホルモンの影響で、
むくみやすく、体重が一時的に増えることもよくあるとのこと。
AIが教えてくれた数字にも安心しました。

脂肪を1kg増やすには、約7200kcalの摂取オーバーが必要です。
つまり、フルコースやデザートを2日食べたくらいでは、
“脂肪1kg”にはならないんです。
AIの提案:リセットじゃなく“整える”3日間

急いで戻そうとせず、体を整える3日間にしましょう。
AIが出してくれたリカバリーのポイントはとても現実的でした。
整えるポイント3つ
1 炭水化物を抜かず、小盛りに
→ ごはん100〜120g、パン1枚などでエネルギーをキープ。
2 塩分控えめで、むくみを流す食材をプラス
→ きゅうり、バナナ、豆腐、海藻類などが◎。
3 軽く動く&よく眠る
→ 食後15分の散歩や、湯船で発汗。
→ 体が自然に“調整モード”に戻るそうです。
実際にやってみた3日間
まず、翌朝はトーストとゆで卵、カフェオレ。
前日の豪華な食事とは違って、体がホッとした感じ。
お昼は野菜たっぷりのスープと鶏むね肉、
夜は豆腐と野菜の味噌スープに小盛りごはん。
無理して「控えよう」と思わず、
“整える”意識だけで気持ちもラクに。
お風呂では湯船につかってリラックス。
寝る前にはホットミルクを飲んで、早めに眠る。
3日後、体重を測ると――
見事にほぼ元の体重に戻っていました。
むくみも軽くなって、体がスッキリ😄
AIに救われた言葉

生理前や旅行後は、体ががんばってる時期です。
焦るより、いたわることが一番のダイエットです。
この言葉を聞いたとき、肩の力が抜けました。
「頑張ってたのに台無し…」なんてことはなく、
お祝いの日を楽しめたのも、
ちゃんと続けられるダイエットの一部なんだと思えました。
まとめ:おいしい時間も、自分を大切にする時間
旅行やイベントで食べすぎた日があっても、
大事なのはその後の3日間。
食事を戻し、体を整え、よく眠る。
それだけで、体も心も自然に元に戻ります。
ダイエットって、食べないことじゃなくて、
食べたあとも優しくリセットできる力なんだと思いました。
次の生理が終わるころには、また体が軽く感じられるはず。
だから今は、「整える期間」としてゆるく過ごします。
今日も、カフェオレ片手にAIと一緒に
自分をいたわるダイエットを続けていきます☕


コメント